2014年6月 のアーカイブ

岐阜市の接骨院はむちうち症にもお勧めです。

2014年6月7日 土曜日

わたしは先週の木曜日に停止中に後ろから追突され、むちうち症になりました。

交通事故当日とその翌日に整形外科にいき、レントゲンをとりましたが「骨に異常はないから」ということで湿布を出されただけでした。

首と肩の痛みがありましたが、時間がたつにつれ腰痛や手のしびれがひどくなってきたので、その整形外科でMRIもとりましたが「レントゲンでもMRIでも異常は見られませんでした。これは日にち薬ですね。」と痛み止めの薬、湿布が出され、「またひどくなったら来てください。」でした。

初めてのむちうちで不安だらけなのに、あまり説明もないのでなんて不親切だともやもやしていました。そんなとき、岐阜市に住む友人が接骨院を進めてくれました。

昨日からは接骨院に通い、治療を受けています。その接骨院の先生はそのときの症状によりきちんとした説明や処置をしてくださいます。

なぜここに痛みが出るのか、とか「本来ならここまで曲がるものなので少しずつ近づけていきましょう」とか細かい説明をしてくれるのでとても助かります。しっかり説明してくれる接骨院だと「なぜ痛いのか?」「どういしたら楽になるのか?」わかりやすくていいですよね。安心感も全然違いますし、何よりも真剣にわたしに向き合ってくれる姿勢がすごく嬉しかったです。

はじめに行った整形外科では、結局日にち薬と言われ、わたしが満足いくような治療はしてもらえませんでしたから…。やっぱり自分に合った治療や、親切に話を聞いてもらえる姿勢がないと「また治療に行こう」って気にはなりませんよね。

むちうちも最初からの処置を間違えると長引くようです。総合病院の整形の中には骨折や脱臼でないむちうちに関してはあまり真剣に受け止めてくれないところもあるようです。

私が通っている接骨院の先生は、毎回話をしっかり聞いてくれますし、治療もその時の症状によって変えてくれます。「むちうち症は中途半端に治療をすると後遺症が残る可能性があるから、最後までしっかり治しましょうね。」と気遣いまでしてくれました。こんな言葉をかけてもらえるとは思ってもみませんでした。

これからもその接骨院でお世話になおうと思います。

むちうち症の治療なら、岐阜市の田原接骨鍼灸院

http://www.bo-ne.com/